• TASCについて
    • TASCの概要
    • 事業目的
    • 業務・財務等に関する資料
    • 個人情報の保護
  • 調査研究
  • 研究助成
    • 過去の研究助成一覧
  • 普及啓発
    • TASC MONTHLY
    • 談
    • たばこ史研究
    • TASCレポート
    • たばこ産業史資料
    • 関連出版物
    • その他
  • 博物館運営
  • TASC入会のご案内
  • お問合わせ

専門的な知見を有する学芸員を中心とした「たばこと塩の博物館」の運営

当財団は、所有者である日本たばこ産業株式会社からの委託を受け、専門的な知見を有する学芸員を中心として、たばこと塩の博物館の運営を行っております。

博物館の運営は、史資料の収集及び保管、調査研究並びに展示及び図録等研究成果の刊行を柱とし、たばこと塩に関する歴史、文化、産業史を中心とした常設展示と、工夫を凝らした企画展・特別展を、廉価な入館料で一般の方々に提供することにより、学術の振興並びに文化及び芸術の振興に寄与しております。

なお、たばこと塩の博物館は、2015年4月25日(土)、東京都墨田区にリニューアルオープンいたしました。詳しくは、下記概要にあるリンク先よりご確認ください。

◇ 博物館の概要

設 立 昭和53年11月3日
所在地 〒130-0003 東京都墨田区横川1-16-3
TEL 03-3622-8801(代表)
FAX 03-3622-8807
博物館外観 ポーランド・ヴィエリチカ岩塩で再現制作された「聖キンガ像」
博物館外観 ポーランド・ヴィエリチカ岩塩で再現制作された
「聖キンガ像」
メキシコ・パレンケ遺跡「十字の神殿」再現展示  
メキシコ・パレンケ遺跡「十字の神殿」再現展示  
  • 嗜好品文化研究所
  • 雑誌「談」編集長によるBlog
  • たばこと塩の博物館